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2009年05月29日

古着をリメイクしよう!




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古着をリメイクしよう!
流行の細道 環境 人気 いまどき

はじめての「古着屋」オープンBOOK (お店やろうよ!シリーズ 13)

はじめての「古着屋」オープンBOOK (お店やろうよ!シリーズ 13)

  • 作者: バウンド
  • 出版社/メーカー: 技術評論社
  • 発売日: 2008/02/22
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


古着を買ったり、衣類の整理をした時に、思わぬ破れや汚れ、色落ち・・・などを発見したら、どうしますか?
「こんなの着られないじゃん」って、ゴミ箱に捨てますか?
あぁ、もったいない・・・もう一仕事できるのに捨てるなんて、それって宝の持ち腐れですよ。
「リメイク」とか「リフォーム」という言葉を聞いたことがありますか。
最近は、建物とかインテリアで、よく聞きますが、大きくいえば、つまり、「リサイクル」ってことです。
ファッションでは、「リメイク」「リフォーム」「リペア」と言います。
まず、基本は、自分で何とかしてみることです。
「破れ」は、100円ショップなどで、お裁縫の道具を買ってきて、縫ってみましよう。
「汚れ」は、時間が経っているので落とすことは考えず、隠しましょう。
「ワッペン」や「アップリケ」や、何か「飾り」を縫い付けてみましょう。
小さく直せないなら、いっそ、「袖を取る」「他の服のどこかの部分と合体する」とか、大胆に改造してしまいましょう。
実際、古着屋さんには、「リメイク物」と呼ばれるオリジナル品のジャンルもあります。
「色落ち」は、手芸材料を売っているお店で、簡単に染められる『ダイロン』などの商品がありますので、染めてみましょう。
そして、服として復活しない場合は、小物にリメイクしてはどうでしょう。
クッションカバー、枕カバー、ニット帽、ネックウォーマー、エコバッグ・・・アイデア次第でどんどん広がりますよ。
自分で何とかできない場合は、身近な人にやり方を教えてもらうか、お願いしましょう。
リメイク好きな人は、喜んで教えてくれると思いますよ。
身近な人がいない場合は、古着屋さんの「リメイク」をやっているところで聞いてみるか、専門家に任せましょう。
「破れ」は修理専門店、「汚れ」はクリーニング店・・・ですが、高額になりますので、ビンテージ物とかだけにしたほうがいいでしょう。

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posted by 流行の細道《 環境 人気 いまどき 》 at 09:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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